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終了したスワぽいPROの半額コードSAVE50。入力手順と、売上の使い道を公開

雨の夜の電車で、スマホのニュースカードを開く手。横には「SAVE50」「50% OFF」と書かれ、「ENDED」のスタンプが押されたクーポンが浮かんでいる
電車でニュースカードを仕分ける。PRO半額コード SAVE50 は、8月16日で終わりました。

スワぽいのPRO半額コード SAVE50 は、2026年8月16日(日)23:59で終了しています。いまコードを入力しても、半額にはなりません。

この記事は、当時の割引の内容、入力の手順、いただいた売上の使い道を残した記録です。コードが使えるか調べに来た方には、先に結論をお伝えしておきます。いまは通常価格で、PROを申し込めます。

スワぽいPROの料金(2026年10月11日時点)

プラン 料金
無料 1日50回までスワイプできる
PRO(月額プラン) 月額980円
PRO(買い切りプラン) 9,980円

数字は変わることがあります。申し込む前に、アプリ内の表示も確認してください。

スワぽいニュースのトップサイト。右スワイプで保存、ニュース疲れを減らす仕分けの説明と無料でスワイプを試すボタン
スワぽいのトップです。[swapoinews.com](https://swapoinews.com/) から、無料のまま試せます。

スワぽいを作った理由

電車の中でニュースを開いても、長い文章だと目が滑ります。気づいたら、読んだ気になっているだけで、頭に何も残っていません。「全文を読む前に、読むか読まないかを決めたい」。これが、スワぽいを作った出発点です。

見出しと要約だけでさっと仕分けて、ゲームのような感覚で消費できる形にしました。スワぽいは、読む量を増やすアプリではありません。読むものを決めて、疲れを減らすための仕分けツールです。

無料でも使えますが、1日の回数制限があります。スワイプして確認したいのに、そこで止まってしまうのは不便です。その負担を少しでも減らしたくて、半額セールを行いました。

アプリを作った経緯は、個人ブログの実験ログに残しています。→ 【実験ログ#001】バイブコーディングで、ニュースをスワイプで仕分けるアプリを開発

スワぽいとは?

スワぽい は、見出しと要約だけで、「読む」「残す」「スキップ」を一瞬で決めるWebアプリです。

  • 右スワイプ(または保存):「あとで読む」へ
  • 左スワイプ(またはスキップ):次へ
  • 全文は、配信元のメディアで読む

カードをスワイプする感覚で、ゲームのようにさっと消費できます。長く読むことを前提にしていません。まだ触ったことがない方は、先に swapoinews.com で、無料のまま試してみてください。

終了したSAVE50|スワぽいPRO半額の記録

セール期間

2026年8月7日(金)00:00 〜 8月16日(日)23:59

お盆の時期に合わせた、期間限定のセールでした。

プロモーションコード

SAVE50

決済画面で入力するコードでした。期間外は使えません。

割引の内容

  • PRO月額プラン:最初の1か月だけ半額(2か月目以降は通常価格)
  • PRO買い切りプラン:半額

対象は、PROの月額プランと買い切りプランでした。通常の料金は、上の表のとおりです。

無料とPROの違い

スワぽいアプリ画面。ニュースカードの左右にスキップと保存、上部に1日の残りスワイプ回数
アプリ画面。無料のままだと、1日のスワイプ回数で止まります。

無料でもできること

見出しと要約で仕分ける体験そのものは、無料で使えます。登録なしでも触れるようにしてあります。1日に50回までスワイプできます。

PROにすると変わること

  • 1日のスワイプ上限を気にせず使える
  • アプリとブログの邪魔な広告を消せる
  • 「記事の保存」が無制限になる

上限を意識し始めると、そこで手が止まってしまいます。通勤の短い時間ほど、これが地味に効きます。PROは、そのストレスをなくすためのプランです。

申し込み方法(SAVE50の入れ方)

次の手順は、SAVE50が使えていた当時のものです。いまは手順4のコード入力は使えません。

  1. スワぽい を開く
  2. アプリ内の「PROプラン」を開く
  3. 月額プラン、または買い切りプランを選ぶ
  4. Stripeの決済画面で、プロモーションコード欄に SAVE50 を入れて「適用する」を押す
Stripe決済画面。スワぽいPRO月額プランの小計下にプロモーションコード欄があり、SAVE50と入力して適用するボタンがある
Stripeの決済画面。小計の下にあるプロモーションコード欄に `SAVE50` を入れて「適用する」を押します。

コードを打つだけでは反映されなくて、「適用する」まで押す必要がありました。

決済はStripe経由です。セキュリティを考えて、カード番号を運営側のサーバーで処理する作りにはしていません(経緯は 実験ログ#001 にも書いています)。

いただいたお金の使い道

セールの売上は、運営側で留保せず、これからのアップデートの費用に回します。使い道は、使い心地への影響が大きいと思う順に並べました。

ニュースAPIをより上位のプランへ

取得できる量、内容、新しさを強化して、カードに流れるニュースの質を底上げしたいと考えています。ここが弱いと、どれだけ画面を磨いても意味がありません。

iOSネイティブアプリ化

ホーム画面からすぐ開ける、アプリらしい使い心地を目指しています。iOSアプリは、アプリ本体だけはすでに作りました。収益が見込めるようになれば、App Storeで実際に公開する予定です。

PROを買うことは、機能を買うだけでなく、使いやすさへの投資にもなると思っています。

要約品質の改善

短時間で判断できるように、読みやすさと品質を上げます。通勤中に目が滑らないかどうかは、ほぼここで決まります。

表示速度の改善

カードの表示と、次の記事の読み込みを軽くして、スワイプをもっと滑らかにします。ゲームのような感覚で使うなら、引っかかりは致命的です。

ニュース推薦の精度改善

保存とスキップの傾向から、あなた向けの記事が先に出るようにします。いらないカードが減れば、疲れも減ります。

「あとで読む」の強化

既読管理、並び替え、絞り込みを足して、保存したあとも使いやすくします。

ホーム画面追加・PWA体験の強化

iPhoneのSafariやAndroidのChromeでも、いまからアプリに近い使い方ができる導線を整えます。

よくある疑問

SAVE50はいまも使える?

使えません。2026年8月16日(日)23:59までで、終了しています。

無料のままでもいい?

はい。仕分けの体験を確かめるだけなら、無料で十分です。上限が気になり始めたときに、PROを検討しても遅くありません。

月額プランと買い切りプラン、どっちがいい?

お試しなら月額プランです。長く使いそうなら、買い切りプランのほうが、結果的にお得になりやすいです。どちらも一長一短なので、自分の使い方に合わせて選んでください。買い切りプランは、いまも用意しています。

迷っている人へ

ニュースは、読まなくても勝手に更新されます。更新されたニュースは、整理しないと負担だけが残ります。

スワぽいは、読む量を増やすためのアプリではありません。読むものを決めて、疲れを減らすためのツールです。通勤の数駅分でも、ニュースを「追えた」感覚が残るかどうか。私はそこを大事にしたいと思っています。

使い方や運営のメモは、スワぽいに隣接しているブログにもまとめています。

スワぽいニュースのブログ。デジタル紙面風のトップとスワイプで読むニュース要約の紹介
スワぽいのとなりにあるブログです。使い方と、運営のメモを置いています。

関連リンク

半額は 2026年8月16日で終了 しています。アプリ自体は、スワぽい で無料のまま試せます。

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この記事の執筆について

AIが下書きを作成し、冨岡 優喜(トミークリエイト代表)が責任を持って内容を確認・校正しています。公開する文章の最終責任は運営者にあります。 運営者の実績・免責は運営者情報をご覧ください。

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